関東大会 in 埼玉
10/5 コンクール関東大会 at 埼玉レイボックホール 終了しました。
課題曲 G4 矢澤宰作詩/萩原英彦作曲「秋の午後」
自由曲 和合亮一作詩/山下祐加作曲 混声合唱組曲「青い空に」(2025年度舫の会委嘱作品)から「浮かぶ雲に」「ハミング」
結果は銅賞。
銀賞には手が届きませんでしたが、順位としては去年より少し上げました。来年はぜひ銀賞を!
ともあれ、県大会より音楽的に緻密かつ表情豊かな演奏ができたこと、私たち自身が楽しく歌えたこと、お客様にもそれが伝わっている手応えがあったことが、何よりの収穫でした。
浜松合唱団にとっての今年のコンクールはこれで終わりですが、「秋の午後」「浮かぶ雲に」は10/12の市民合唱祭でも演奏します。また「青い空に」は来年の定演で全曲演奏します。
コンクールで学んだことを糧とし、3月の第九、6月の定演に向けてさらにレベルアップしていきたいと思います!
舫の会・コンクール・市民合唱祭
ご無沙汰してしまいました、定演以来久しぶりの更新です。
この3ヶ月、色々ありましたのでまとめてご報告・お知らせいたします。
8/20(火)舫の会第14回演奏会 横浜みなとみらいホール 大ホール
合唱指揮者 岸信介が指導する全国27の合唱団が、3年に一度一堂に会して、いくつもの委嘱曲を初演する「舫の会」演奏会。今年は横浜での開催でした。
浜松合唱団は混声ステージに参加。和合亮一作詩、山下祐加作曲、混声合唱組曲「青い空に」を初演しました。他にも松下耕、なかにしあかね、千原英喜、信長貴富、という人気の合唱作曲家の作品が初演され、平日ながら満員の会場は熱気に包まれました。
課題曲「秋の午後」、浜松合唱団が得意とする萩原英彦の作品です。
自由曲「浮かぶ雲に」「ハミング」、前週に舫の会で初演した山下祐加「青い空に」より。
おかげさまで金賞・県代表、そして邦人作品の優れた演奏に贈られる辻正行賞を頂戴いたしました。
9/26(金)/27(土)浜響第九 合唱練習開始
来年3月15日の浜松交響楽団 創立50周年記念 第100回定期演奏会に向けた「第九」の練習がいよいよ始まりました。
10/5(日)合唱コンクール関東大会 埼玉レイボックホール
舫の会委嘱の新曲「青い空に」から2曲を、関東の合唱人の皆さんにも気に入ってもらえるよう、頑張って歌って来ます。
10/12(日)浜松市民合唱祭 アクトシティ浜松中ホール
市民合唱祭はどなたでも無料で聴けますので、ぜひ遊びにいらしてください。
10:25〜16:45 ジュニアからシルバーまで48団体の演奏が一度に楽しめます。
浜松で自分に合う合唱団を探している方にも、絶好の機会ですね。
浜松合唱団の出演は 17:28〜17:37 の予定です。
第36回定演終了 ありがとうございました!
第36回定期演奏会、無事終了いたしました!
午後は見事に晴れ上がり、たくさんのお客様にご来場いただきました。ありがとうございました。お客様だけでなく、ホールスタッフの皆様、当日お手伝いの皆様、団員のご家族ほか、演奏会を支えてくださったすべての皆様に、改めて感謝申し上げます。
大地讃頌公募団員の皆様もありがとうございました。事前練習の成果もあって特に素晴らしい本番になったと思います。リハーサルで先生方がおっしゃった「世界各地で戦争が続くこの時代に、心から平和への祈りを」、お客様にも伝わったのではないでしょうか。
定演が終わると 8/20 舫の会演奏会、8/31 コンクール県大会と続きます。どちらの曲もこれから練習をスタートしますので、定演を聴いて自分も歌ってみたいと思われた方は、ぜひ水曜日18:30、県居協働センターに見学にいらしてください。来年3月の浜響第九の合唱団もまだまだ募集しています(特にベースを大々募集中です!)。
6/15(日)14:30 アクトシティ浜松中ホール。
どうしようかな…と迷っている方も、ぜひご都合つけてお越しください。合唱は生に限ります!
どうしようかな…と迷っている方も、ぜひご都合つけてお越しください。合唱は生に限ります!
この8ヶ月練習してきた曲たちを、やっと皆さんに聴いていただける喜びと、もう歌えなくなる(浜唱はめったに同じ曲の再演はしないので)という寂しさが入り交じった、ちょっと複雑な気持ちです。それだけ素晴らしい曲たちなのです。
前にも書きましたが第35回で完全燃焼したあとの第36回、ちょっと中だるみ(言い方!)の回になるか?と思いきや、まったくそんなことはありませんでした。浜唱として初めての三宅悠太さんとStopford、ドラムとの共演、浜松市合唱連盟設立30周年委嘱曲、そして再び約100人で歌う大地讃頌。どのステージも全力でお届けします。
チケットはアクトシティ浜松チケットセンターまたは最寄りの団員まで。当日券もございます。
大地讃頌2025 募集終了
受入可能人数に達したため「いっしょに大地讃頌を歌いましょう」の参加者募集は締め切らせていただきました。
多数のご応募ありがとうございました。
当日ステージでご一緒できることを楽しみにしています。
(客席での歌唱はお控えくださいませ。)
今年は舫の会
舫の会 第14回演奏会
8月20日(水)15:15開場 16:00開演
横浜みなとみらいホール 大ホール
全席指定 3,000円
浜松合唱団ももちろん混声ステージに参加します。
混声ステージの曲は、和合亮一作詩・山下祐加作曲「青い空に」です。
他にも松下耕、なかにしあかね、千原英喜、信長貴富と、人気作曲家の新作がずらりと揃います。
チケットは6月15日発売予定。
詳しくは舫の会ホームページをご覧ください。
大地讃頌練習会は5/11
「浜松合唱団と一緒にアクト中ホールの舞台で大地讃頌を歌いましょう」企画。
皆さんご応募いただけましたか?4/30(水)〆切です。ぜひご一緒に!
(4/24 更新:期日延長し引き続き募集いたします)
事前練習会は5月11日(日)に行います。
詳しくは参加申込された方にメールでご連絡しますので、お待ちください。
(応募いただいた方にはすぐに受付メールをお送りしていますが、万一届いていないという方は迷惑メールフォルダに分類されていないかご確認ください。hamamatsuchoir@hotmail.com からのメールを受信できるように設定ください。)
大人数でアクトのステージで歌うのは気持ちいいですよ!
今年は事前練習会、当日練習もあるので3倍楽しめます。
参加条件、申込方法など詳しくは<こちら>をご覧ください。
大地讃頌をご一緒に!
先月の記事や定演のチラシでもご案内のとおり、昨年ご好評いただいた「浜松合唱団と一緒にアクト中ホールの舞台で大地讃頌を歌いましょう」企画を今年も実施します!
ご応募〆切は4月30日、参加条件と応募方法の詳細はこちらのページをご覧ください。
※ お申し込みいただいた方には事務局より受付メールを返信しております。もし数日経っても受付メールが届かない場合は、迷惑メールフォルダに分類されていないかご確認ください。それでも受付メールが見つからない場合は、お手数ですが再度 hamamatsu@hotmail.com までご連絡ください。
定演まで2ヶ月少々となり、練習も佳境に入って来ています。昨日 4月6日(日)には1回目の特別練習を行い、すべての曲について課題箇所を確認、おさらいしました。
また、初めてのドラムとの合わせ練習も行いました。ドラムが入るとリズムがとても鮮明になり、合唱団の歌も俄然ノリが良くなったように思います。ポピュラーステージ「ウイスキーが、お好きでしょ」もどうぞお楽しみに!
定演へまっしぐら
6/15(日)の第36回定期演奏会まで3ヶ月となりました。
飛行機で言うと離陸用滑走路に入って、ここから一気に加速していく段階ですね。
練習はもちろんですが、いろいろ準備も進んでいますよ!
1.チラシができました
協働センターや図書館などに配布しますので、ぜひ手に取ってご覧ください。イラストはいつもお願いしている田中希実さん。今年は何だかポップな感じですね。裏面も少しカラフルにしてみました。
2.チケット発売します
全席自由 1,000円です。お近くの団員からお買い求めください。
またアクトシティ浜松チケットセンターでも 3/16(日)から発売いたします。
3.大地讃頌を歌いましょう
昨年ご好評いただきました「浜松合唱団と一緒にアクト中ホールの舞台で大地讃頌を歌いましょう」企画、今年もやります!
今回は練習会もやるのでたっぷり歌えますよ。
応募〆切は 4/30(水)ですので今すぐお申し込みを。詳しくは<こちら>をご覧ください。
4.ドラムス!?
チラシにドラムスの方のお名前が載っていますね。一体どのステージで登場するのでしょうか?お楽しみに。
そのほか下記 SNS では色んな情報を小出しにしていますので、ぜひ併せてご覧ください。
(Facebook はアカウントを持っていなくても見ることができます。)
フォローしたり、ご自分の SNS でお友達に紹介したりも、よろしくお願いします!
風のマーチ
2024年、浜松市合唱連盟は設立30周年を迎え、記念演奏会が開催されました。
浜松にもゆかりのある作曲家松下耕先生に委嘱して、浜松の3区をイメージした3部作の合唱曲が生まれました。
今回の定演で取り上げる「風のマーチ」は、谷川俊太郎さんの詩に、浜名区の風や大地をイメージして作曲されたものです。
三方原を吹き抜けるからっ風が、アクト中ホールの客席にも香りますように。
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各種 SNS にも頻繁に投稿しています。ぜひ併せてご覧ください。
そしてフォローよろしくお願いします!
第36回定期演奏会は 6月15日(日)14:30開演、アクトシティ浜松中ホールです。
近日チケット販売開始します。
手帳とカレンダーに書いてご予定ください!
合唱セミナー
あけましておめでとうございます。
新年早々ですが、1/11(土)にアクトシティ音楽院 合唱セミナーを受講しました。
講師は伊東恵司先生。
StopfordのAve Verumをご指導いただき、単純に思える曲も、その構成を理解して歌うことで歌い方が見えてくる、ということを学びました。
定演の他の曲にも応用していければと思います。
今年もよろしくお願いします!
SNSはじめました
2024年も残すところわずかとなりました。ブログ読者の皆様には今年も浜松合唱団を応援いただき誠にありがとうございました。来年もどうぞよろしくお願いいたします。
第36回定期演奏会に向けて、ネットでの団員募集や広報に力を入れようということで、このホームページ/ブログ以外に「浜松合唱団公式 SNS」をいくつかスタートしました。おそらくブログよりも頻繁に浜松合唱団の日常を情報発信し、皆さんとの交流を図っていけることと思います。ぜひこちらもフォローいただき、またお友達にご紹介いただければ嬉しいです。よろしくお願いいたします。
ストップフォードを知っていますか?
フィリップ・ストップフォード(Philip W. J. Stopford)は1977年生まれのイギリス人オルガニスト/作曲家です。幼少期からウエストミンスターの聖歌隊で歌い、大学生の時にはトルーロー大聖堂のアシスタント・オルガニストを務めながら最初の合唱作品を出版。その後もオルガニスト、作曲家、合唱指揮者として幅広く活躍し、たくさんの作品を世に送り出しています。
以前団内で選曲アンケートをとったときに団員からストップフォードの名前が上がり、今回定期演奏会で取り上げることになりました。私たちと同年代の作曲家なので、伝統的な教会合唱音楽スタイルの中にも、ビートルズ以降世代ならではの現代的なサウンドが感じられます。宗教曲を聞いたことがない人でも楽しめると思います。
前回紹介した「いのちへのオマージュ」同様、このステージも今一生懸命「音取り」(まず各パートが楽譜どおりの音程・リズムで歌えるようになること)をしているところです。興味のある方はぜひ冷やかしでもかまわないので見学に来てくださいね!
毎週水曜 18:30-21:15、県居協働センターホール、年内は12/25まで、新年は1/8から練習しています。
毎週水曜 18:30-21:15、県居協働センターホール、年内は12/25まで、新年は1/8から練習しています。
いのちへのオマージュ
秋になってもずっと暖かでしたが、やっと、そして急に寒くなりましたね。浜松合唱団では、来年6月15日(日)の第36回定期演奏会に向けての練習が始まっています。合唱団ブログでも定演のプログラムを少しずつご紹介していきますね。
今回取り上げるのはメインステージ、
工藤直子/和合亮一詩、三宅悠太作曲
混声合唱とピアノのための「いのちへのオマージュ」。
三宅悠太さんは、日本の合唱界で今もっとも人気のある作曲家の1人です。たくさんの合唱曲のほか、管弦楽、室内楽など幅広い作編曲を手がけ、小中高の音楽教科書にも多数掲載されています。中学生の時に X JAPAN の「Forever Love」を聞いて作曲家を志すようになったと言いますから世代が分かりますね。
「いのちへのオマージュ」は富山県砺波市文化会館の委嘱により2020年にオーケストラ版が初演され、すぐにピアノ版も出版されました。オマージュとは「尊敬」「敬意」。富山の美しい自然と接して、生きることについて考えた三宅さんは、生命の輪廻を見つめる詩たちに美しいメロディーを与えました。聴くと美しい曲たちですが、歌うには…易しい曲ばかりではありません。これから7ヶ月、浜松合唱団として初めて取り組む三宅作品とじっくり向き合って、このすばらしい曲に浜松の地でも「いのち」を吹き込めればと思います。
皆さんも一緒に三宅悠太さんの曲を歌いませんか?今ならちょうど音取りから始められますよ。毎週水曜 18:30-21:15 県居協働センターのホールで歌っています。まずは気軽に練習見学にいらしてください!
水戸にて
さる10/6(日)合唱コンクール関東大会(於 水戸市民会館)に参加してきました。県大会後もより良いハーモニー、より良い表現を目指して練習を重ねてきて、いよいよ関東ブロックでの評価をいただく機会となります。
浜松合唱団は課題曲「七里浜」、そして自由曲として山下祐加作曲「あこがれ」から3曲を歌いました。あこがれの作詩新川和江さんは惜しくも今年8月に95歳で亡くなられましたが、新川さんの地元茨城で「あこがれ」を感謝の気持ちを込めて歌うことができたのは、幸せでした。音の良いホールで、本番はこれまで練習してきたことをしっかり発揮できたと思います。
審査結果は残念ながら厳しいもの(銅賞(≠3位))でしたが、その評価も含めて、ここまで取り組んで来たことに大切な意味があったと考えています。そこで学んだものを忘れずに、今後のステージに生かしていきたいと思います。
●浜松市合唱連盟設立30周年記念演奏会(有志出演)
2024年10月20日(日)16:30開場 17:00開演 アクトシティ浜松中ホール
入場料 1,000円
松下耕委嘱作品 初演
浜松市 新3区をイメージした「やまのこもりうた」「風のマーチ」「水はうたいます」
●第36回定期演奏会
2025年 6月15日(日)アクトシティ浜松中ホール
浜松合唱団では一緒に歌う仲間を随時募集しています。気軽に練習見学にお越しください!
県大会と台風10号
焼津でのマイカー分乗移動の配車まで準備していた私たちですが、こればかりは仕方ありません。気持ちを切り替えて、さっそく審査提出用の録音会です。より豊かな響きで録りたいと言うことで、なゆた浜北のホールをお借りしました。録音とは言っても緊張しました。
録音を提出して待つこと数日、審査結果は・・・
銀賞ながら何とか県代表の権利を得ることができました!
10/6 に水戸で開かれる関東大会に出場します。今回金賞をいただけなかったことを肝に命じ、より聴き手に伝わる表現を目指して練習に励みたいと思います。
ところで来年の第36回定期演奏会は、2025年6月15日アクトシティ浜松中ホールです。
定演に向けての練習も少しずつ始まりますので、浜松合唱団に興味をお持ちの方は、今が見学や入団にいい時期ですよ!
コンクールの季節
定演が終わると合唱コンクールの季節です。
県大会は8/31(土)。自由曲は定演で歌った「あこがれ」から抜粋して演奏します。課題曲も含め全曲アカペラ(無伴奏)合唱です!
さて、少し日が経ってしまいましたが去る 7/14(日)に、県合唱連盟の合唱講習会を合唱団で受講してきました。会場はいつもの藤枝順心高校附属幼稚園、今年の講師は岩本達明先生です。
課題曲のレッスンでは、音楽を前に進めること、自分以外のパートを歌ってみることで曲の求めているテンポや表現が分かること、などを丁寧に教えていただきました。
また、団毎のレッスンのあとに、特別講習「合唱団のリズム感・テンポ感の向上のために」として、リトミック入門的なお話を伺いました。一見何の変哲もない8分音符の並びが、実に音楽的に奥深い意味合いを含んでいることを教えていただきました。すぐに歌にも活かせそうです。
浜松合唱団では随時新入団員を募集しています。年齢経験は不問です。
全身を使って声を出すことは心身の健康にも良いですし、大勢でハモるのは一人で歌うのとはまた違った楽しさ・喜びがありますよ!
毎週水曜 18:30〜21:15、県居協働センターのホールで練習しています。まずは気軽に見学にお越しください。
お問い合わせは hamamatsuchoir@hotmail.com まで。
第35回記念定演終了
第35回記念定期演奏会が無事終了いたしました。
700人以上のお客様にご来聴いただき、団員一同精一杯演奏させていただきました。
1987年の創立以来、途中新型コロナによる中止やマスク着用演奏も経験しつつ、35回を重ねることができました。これもひとえに、様々な形でご支援いただきました団員ご家族ならびに関係者の皆さまのおかげと、改めて深く感謝申し上げます。
今回の演奏会では、パイプオルガンとの共演、公募の皆さんとの合同合唱、浜松合唱団としてはちょっと頑張った舞台演出、第35回記念のロビー展示など、合唱の楽しさをさらにお客様と共有するための様々な工夫や挑戦を取り入れてみました。皆様の心に何か少しでも伝わったなら幸いです。
第35回記念資料は こちら で公開していますので、ぜひご覧ください。
まだまだ未熟な私たちです。節目の演奏会の経験を糧に、また40回、50回に向けて精進していきたいと思います。引き続きご支援のほど、どうぞよろしくお願いいたします。
オルガン合わせと県民合唱祭
いよいよ 6/16(日)の第35回記念定期演奏会が近づいてきました。
今回はパイプオルガンを使うステージがありますので、5/21 にアクト中ホールをお借りしてオルガンとの合わせ練習を行いました。
浜松合唱団としても久しぶりのオルガンとの合わせ。ピアノと違う響きの感覚を思い出すのに少し時間が必要でしたが、音量やテンポなど次第にバランスが取れてきたと思います。
演奏会では息のあったアンサンブルをお楽しみに!
定演での演奏曲の中から「鴎」を無伴奏で、そして「君をのせて」をピアノ伴奏で歌いました。
演奏会の直前に2回も同ホールで歌う機会が得られ、団員一同、定演本番に向けてしっかりと気持ちの準備ができたと感じています。
6/16 皆さまとアクト中ホールでお会いできるのを楽しみにしています!
1ヶ月前!
6/16(日)の第35回記念定期演奏会まで、いよいよあと1ヶ月となりました。
4月には2回の特別練習を行い、クリエート浜松ふれあい広場で、ステージでの動きの確認も行いました。今回はアクトシティ中ホールのパイプオルガンを使用するので、今月、オルガンとの合わせ練習も予定しています。
おかげ様でチケットの売れ行きは好調です。ぜひお早めにアクトシティチケットセンターまたは最寄りの団員よりお求めください。
募集しておりました「いっしょに大地讃頌を歌いましょう」企画ですが、大変好評で、想定人数以上のご応募をいただきましたので、受付を終了させていただきます。ご応募いただいた皆様、ありがとうございました。当日ご一緒できることを楽しみにしております!
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